第32期王将戦(だい32きおうしょうせん)は、1982年度(1982年4月2日 - 1983年3月4日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、米長邦雄棋王が大山康晴王将に4勝1敗で制し、タイトル奪取。初の王将位獲得となった。

第32期王将戦七番勝負

挑戦者決定リーグ

挑戦1名・陥落3名

二次予選

一次予選

脚注

外部リンク

  • 王将戦:日本将棋連盟
  • 将棋年鑑

第72期王将戦七番勝負第1局 毎日新聞

藤井聡太王将の封じ手は4六角 王将戦第2局2日目の対局始まる 毎日新聞

<第73期ALSOK杯王将戦7番勝負第4局第2日>王将戦3連覇、タイトル戦20連覇を達成し、花束を手に笑顔を見せる藤井聡太王将 (撮影・田中

第3局タイムライン|第72期王将戦 毎日新聞

第72期王将戦 毎日新聞